はこちらから

フィレンツェのお食事処をご紹介!


 

<Don Chisciotte:ドンキ・ショッテ>

トスカーナ料理は、家庭的で気軽に食べられる。でも、ちょっとおしゃれに違った料理を食べたい!と思った時にはここがお薦め。有名なエノテカ・ピンキオーリ(Enoteca Pinchiorri)ほどは高くない。料理の量もひかえめで、日本人向き。ちょっとフランス料理風な盛り付けもうれしい。ワインも豊富。2002年の"Touring Club Italiano"などのお薦めレストランを載せた本で、ランキング上位にのったためか最近は特に人気がでているようだ。予約をして行った方が良いだろう。
場所は、ピアッツァ・インディペンデンツァ(Piazza Indipendenza)からフォルテッツァ・ダ・バッソ(Fortezza da Basso)よりにあり、ちょっと中心地からは離れている。サンタ・マリア・ノベッラ駅から徒歩約10分。

詳細


 

<Accadi:アッカディー>

日本人シェフがオーナーのトラットリア。トスカーナ料理。お薦めは、スペシャルコースの前菜、プリモ2品、セコンド(つけ合わせ付き)、デザートで37ユーロ。前回行った時に食べた、”その日のお薦め”だったタリアータ(牛肉の網焼きをカットしたもののルーコラ添え)は、とてもおいしかった!ケースには、何種類かの日替わり自家製ドルチェも並ぶ。もちろんワインも豊富。
下の”詳細”をクリックしてアッカディーの
おまけ付きホームページ見よう。

 

詳細


 

<La Maremma:ラ・マレンマ>

場所は、サンタ・クローチェ教会(Santa Croce)のそば。金曜日は特に魚介類の日で、その日に食べたボンゴレ・ロッソのスパゲッティーは今までに食べたことがないようなこくがあり絶品。その他、ヒレステーキのポルチーニ茸添えも格別の味だった。超お薦めのレストランである。

 

詳細



 

<All'antico Vinaio:アル・アンティーコ・ヴィナイオ>

 

ここは、10種類ほどのワインとちょっとしたおつまみが食べられるお店。店内は、高イスが数個とカウンター。トスカーナパンに鶏レバーペーストやトマトのオリーブ香草和えをのせたクロスティーニや焼きなすや焼きピーマンをオリーブオイルにつけたもの、焼豚、煮豆、等々がワインを片手に味わえる。閉店まぎわには、クロスティーニのサービスなどがあるかも。

 

詳細


 

<IL PIRATA:イル・ピラータ>

フィレンツェでは貴重な毎日開いている、できあいの店。店内での食事も可(立食)。毎日、ちょっとずつメニューが違う。家で作るのが面倒臭い時、一人暮らしの人、に強い味方。毎週、1週間のメニューのプリントもおいてある。メニューとしては、Tortelini al Ragu'(トルテリーニ・アル・ラグー)、Pappardelle ai Funghi(パッパルデッレ・アイ・フンギ)、Gnocchi al Pesto(ニョッキ・アル・ペースト)3,62ユーロ、Arista con patate(アリスタ・コン・パターテ)、Tacchino arrosto(タッキーノ・アロースト)、Polli arrosto(ポッリ・アロースト)、Polli alla griglia(ポッリ・アッラ・グリーリア)、Patate fritte(パターテ・フリッテ)、melanzane grigliate(メランツァーネ・グリーリア)など。

詳細

 

 

SEO お金 無料レンタルサーバー ブログ SEO